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腎臓内科(人工透析)

診療科の特色(専門分野等)

腎臓内科は常勤医1名で、一般内科の他、腎炎、ネフローゼ、急性腎障害(AKI)、慢性腎臓病(CKD)などの診断・治療を行っています。外来では、管理栄養士、看護師とともに、CKD進行予防に重点を置いた診療を心がけています。 透析室はコンソール24台で、85名以上の方が透析療法を受けています。
シャント手術やPTA等のバスキュラーアクセス治療件数は、年間90~100件で、他院からの紹介も随時お受けしています。
関節リウマチなどの膠原病疾患は、週2回専門医が外来診療を行っています。

診療スタッフ

内科部長

佐藤 信之

【専門】
腎臓内科
【学位】
医学博士
【資格】
日本内科学会総合内科専門医、日本透析医学会透析専門医・指導医、日本腎臓学会腎臓専門医・指導医

内科医師(非常勤)

菊地 珠美

【専門】
膠原病、リウマチ
【学位】
医学博士
【資格】
日本内科学会総合内科専門医、日本リウマチ学会リウマチ専門医